お客様の声


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お客様に支持される理由


今までの賃貸料の削減方法


今までの賃貸料の削減方法

※仮に賃料が下がっても、テナントのグレードが下がったり、労力もかかる。なにより初期費用が莫大にかかるが、今
まではこの方法が一般的でした。


たとえ、賃料交渉しても


たとえ、賃料交渉しても

※経営者のほとんどが賃料を何とか下げたいと考えていても、ビルオーナーや不動産業者と渡り合うノウハウがない
ために、泣き寝入りしているのが現状です。

または…

☆ビルオーナーに悪いイメージを持たれると何かと不都合。

☆賃貸契約書で決まっているのでどうしようもない。


賃料ドットコムの世界


たとえ、賃料交渉しても

  • 法外な値段まで無理やり下げるのではなく、あくまで適正な価格まで引き下げるということ。 決して「適正価格」=「周辺価格」ではありません。
  • 毎月の削減額が明確に決まっているため、その予算を新規開拓・顧客サービス・事業拡大等に 投下でき、売上向上に結びつきます。